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RemoteCAP 院内の様々なシステムをつなぐ – 株式会社ピーエスシー


RemoteCAP 院内の様々なシステムをつなぐ – 株式会社ピーエスシー
 

RemoteCAPは、院内の端末セキュリティレベルを維持したまま、安全かつ容易にWebシステムからローカルアプリケーションを起動や、ローカルファイルへのアクセスができる製品です。

様々な院内アプリケーションが存在している診療現場では、システム全体としてより便利で使いやすくするためには、システム間での様々な連携が欠かせません。特に、アプリケーション間で患者情報・ユーザ情報などを引き継いで起動させる連携は、診療現場で利用者が数あるアプリケーションを一つの院内システムとして違和感なく使うために重要な要素です。RemoteCAPは、これまでセキュリティレベルを極端に下げなければ難しかったWebアプリケーションからのローカルアプリケーションの起動を可能にします。

本製品の特徴

Webシステム固有の問題点を解決

院内セキュリティーポリシー上、許容が難しいWebアプリケーションからのローカルアプリケーション起動をセキュリティ設定を維持したまま可能です。

様々な起動パラメータを自由にやりとり

患者ID、職員情報、各種データのSEQ No.などの起動パラメータを、XML形式で記述してローカルアプリケーションへ受け渡し可能です。

安全性重視の設計

起動に利用する暗号化カプセルは有効機能回数が1回であり、さらに有効期限も設定しており、起動パラメータ情報等の盗難やカプセルを再利用しての不正起動を防ぎます。

データの受け渡しも可能

Webアプリケーションからローカルアプリケーションへは起動のみならず、データの受け渡しも可能です。たとえば、地域連携関連のWebシステムから、他院の検査データを自院内で稼働しているシステムに取込することも可能です。

 

こんなことでお困りではないですか?

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